シンポジウム「日本と諸外国における創作表現の規制の現状と課題」
- 2012.05.17 Thursday
- イベント情報
- 02:18
- comments(0)
- trackbacks(0)

- by hiraling
このシンポジウムは、海外のマンガ・アニメの表現規制の状況や問題点を現地の専門家を交え話を聞きながら、改めて日本における創作表現の自由について考えるという内容らしい。
ついさっきこのイベントを知ったので、いま参加のためスケジュールを調整している。つーか、もともと暇人なのでスケジュールはガラガラなのだが、大友克洋GENGA展を近々観に行くつもりで、いつ予約するか考えていた矢先、とりあえずこっちのイベントを先に行くことにしよう。
予約は必須ではないのだが、定員を超えた場合は予約した人が優先されるという。当然だな。
予約は本日23時59分まで受付。いまのとこまだ100席以上残ってるようだが…。念のため予約しておくかな。
日時:2012年5月18日(金)18時30分〜
会場:日比谷図書文化会館 日比谷コンベンションホール
定員:180名(先着順) ※予約は必須ではないが、定員を上回った場合は予約優先
参加費:無料
登壇者:
Charles Brownstein (CBLDF Executive Director)
Patrick W. Galbraith (『The Otaku Encyclopedia』著者)
林 君和(台湾アニメ情報誌「FRONTIER」編集長)
Rujirat Vinitphol (東京大学大学院学際情報学府博士課程)
森川嘉一郎(明治大学国際日本学部准教授)
藤本由香里(明治大学国際日本学部准教授)
山口貴士(弁護士:リンク法律事務所)



























