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  • 2017.05.07 Sunday
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一定期間更新がないため広告を表示しています


バンコクなう。

スワンナプーム国際空港

 

バンコクスワンナプーム国際空港にやってきた。

今朝、6時過ぎに家を出て、ようやくバンコク到着は現地時刻で午後6時過ぎ。時差2時間なので実質14時間かかってやってきた。

途中、ハノイで乗り継ぎがあったので、ちょっと時間がかかった。

ハノイのノイバイ空港は、立派な第2ターミナルが完成していた。

 

弔問に来たわけではないが、王宮前広場には行ってみようと思っているが、今回はカオサンではなく、ブックフェア会場近くに宿をとったので、散歩がてらに見てくるというわけにはいかないが…。

 

宿に到着したときは7時半過ぎで、ホテルからは歩いて10分くらいでブックフェアの会場QSNCCに行けるのだ。

8時頃、ちょっとだけブックフェアの様子を見てきた。

Book Expo Thailand 2016

終了1時間前で会場は人がまばら。

 

Book Expo Thailand 2016

すでに店じまいしているブースもある。

 

宿のwifiが不安定過ぎて使い物にならないので、近くのマックから繋いでいる。

FreeWiFiが45分だけ使えるのだ。


パスポート更新。

新しいパスポートを受けとりにパスポートセンターへ行ってきた。

10年パスポートの手数料16,000円を支払う(厳密には、パスポートセンター横の証明写真屋に併設されている「収入印紙・東京都手数料取扱窓口」で収入印紙を買って貼ってもらった)。

 

パスポート引換書

 

新しいパスポートを受け取る。はじめてパスポートを受け取ったとき30年近く前の話だが、そのときは受け取りのときにその場でパスポートに直接サインを書き込んだ気がする。かわりに、引換書にサインをして、パスポートの記載内容とICチップの情報を確認しておしまい。以前のパスポートは「VOID」印のパンチ穴があいた状態で返却される。ICチップのページにも穴が開けたった。このあたりにチップがあるのか。それにしてももっとICチップのページは薄くできないものか。

 

パスポート

10年も使うとパスポートもくたくた。

 

新品パスポートはいいね。デザインなどは以前のものと比べて大きな変化はない。最後のページに外務省の安全ページのURLと日本の外務省の電話番号が追加されたくらい。

30年前のはじめて作ったパスポートは大きくて、渡航先のページには、「このパスポートは北朝鮮をのぞく全ての国と地域で有効」て英語で書かれてた。そういえば、当時のパスポートには身長も記載されていたなぁ。

その当時はパスポート申請時には、渡航能力を証明するものが必用で、往復の航空券か、銀行口座の残高証明が必要だった。当時学生だったので、普段、銀行口座になんかせいぜい数万円程度しか残高がなかったので、バイト代が振り込まれた直後に、手持ちのお金を一度口座に戻して、若干かさましして残高証明を発行して持っていた思い出がある。実際いくらならOKとかあったのかはわからなかったけど。

 

とにかく有効期限たっぷり(10年間)のパスポートが手に入ったので、さっそく10月のBook Expo Thailandにあわせて航空券を物色中。

 


パスポートの有効期間が6ヶ月を切ってしまった…。

パスポート

 

 

ほぼ9ヶ月ぶりの更新だ。

しばらく自宅を離れて、実家で引きこもり生活をしていたので、更新が滞ってしまった。というのは言い訳だが、とにかく9ヶ月ぶりである。もっとも更新を楽しみしているような奇特な人はいないだろうし、お気楽なものである。

 

さて、久しぶりに実家から自宅に戻って、以前の生活に戻りつつあるのだが、昨年のタイのBookExpo以来、どこのブックフェアにもでかけていない。ここ数年毎年出かけてた、台湾もタイもマレーシアも、スルーしている。今年は2年に一度のホーチミンブックフェアもあったのだが、それもいかなかった。東京のブックフェアも今年から秋(9月)開催に変わった。

 

とりあえず、1年ぶりのBookExpo Thailand(10月開催)の予定を検討していたのだが、パスポートの残存期間が気になって確認したらちょうど6ヶ月をきってしまった。

よくでかける国々はほとんどビザ免除だが、パスポートの残存期間は入国時6ヶ月以上という国がほとんどなのだ。ちなみに台湾は3ヶ月以上で入国可能だが。今月11日から台湾漫画博覧会が開催される。ちょうどコミケとかぶるのだが…。

 

あと、インドネシアは昨年の6月からビザ免除になったが、パスポート残存期間が3ヶ月から6ヶ月に変更された。インドネシア国際ブックフェアは9月末から10月にかけてジャカルタで開催される。これには参加するかはいまのとこ未定。

 

今月開催の台湾漫画博覧会にでかけるのでなければ、パスポートの更新をしないと。あたた、10年パスポートの手数料は16,000円もする。

いままで使ってたパスポートはせっかく増補して40ページ増やしたのに、18ページ近く余らしてしまった。

 

 

 


帰国しました。

昨日、バンコクから名残惜しみつつ、帰国しました。
深夜便ということで、昼に宿をチェックアウトして、荷物を預けて市内へ。
今日はBook Expoの前にGUNPLA EXPOに立ち寄る。
ちょうど、ガンプラワールドカップの授賞式をやっていた。
GANPLA EXPO

ガンプラエクスポを後にして、Book Expo最終日にいく。
ほかに、お土産を求めて、伊勢丹と東急のスーパーを見て回る。タイ限定のポッキーかプリッツの箱買いをしようと思ったが、価格はコンビニと同じだった。(お土産の話はいずれ後ほど)

カオサンに戻って、タイ式マッサージを1時間ほど受けてから、空港へ向かう。
次回、カオサンから空港へ向かう時の参考になるよう、少し詳しく書き記しておく。
今回は日をまたいで深夜1時のフライトのため、9時頃にカオサンを出発。
ラチャダムヌン通りで市内バスを待つ。一応、9時半くらいまで待ってバスが来なければタクシーでパヤータイ駅まで行くつもり。
9時20分頃、59番のオレンジバスが来たのでそれに乗ってパヤータイ駅に向かう(13TB)。15分程度でパヤータイ駅に到着。
59番バスは駅近くのバス停があるので、エアポートレールリンクの駅までの所要時間は約10分。20kgのスーツケースを引きずってるので、こんなものである。
エアポーレイルリンクで空港までは所要約30分(45THB)。
10時15分頃に空港到着。

コンビニに立ち寄って、トイレで着替えて、荷物をパッキングし直して、出発ロビーへ。すでにチェックインは始まっていた。チェックインを済ませて、再び1階に降りてフードコートで食事を済ませる。
北京からバンコクのフライトの機内食が残念だったので(サンドイッチとパンとヨーグルトだけだった)、しっかり食事とったのだが、そしたらしっかりと機内食が出た。なんだかなー。
機内食

それと機内に乗り込む前に置かれてる新聞に中国紙に交じって、朝日新聞があった。羽田を出るときも日本の新聞は朝日一紙だったが、バンコクから北京行きのフライトなのになぜか、朝日新聞が…。日本で売れなくなった朝日新聞を中国の航空会社が大量に購入していたりするのか?朝日が中国寄りの報道をしているというのは、この辺に理由があるのかと勘ぐってしまうのであった。

北京国際空港には、早朝6時半頃到着(現地時間)。早朝にもかかわらず、国際線乗り継ぎ客が大勢いて、乗り継ぎに1時間もかかってしまった。8時35分のフライトで、羽田到着は、12時50分だった。

 

無事バンコクに到着

民主記念塔
昨日の夜に羽田を出発して、深夜に北京を経由して、今朝、無事バンコクのスワンナプーム国際空港に到着した。

最近何かといわく付きの中国だが、特にこれといったこともなく、中国国際航空はあいかわらず、フルサービスのLCCみたいな航空会社で、とくに今回は737-800と小型機だったので、LCCっぽかった。
機内に乗り込む前に、日本の航空会社では廃止されてしまった新聞のサービスは、中国の新聞に交じって日本の新聞は朝日一紙だけあった。なんだかなー。

北京国際空港もだだっ広く、乗り継ぎが面倒なだけだ。乗り継ぎ客の手荷物検査がやたらと念入りで、時間がかかってた。
北京からバンコクへ向かう便も737-800で、深夜便ということもあって、食事は、パンとサンドウィッチにヨーグルト。ヨーグルトはストローで飲めってか。
機内食

バンコク到着は4:10。イミグレの列の入口でアラバイルカードをチェックする係がいて(といってもイミグレに列なんかなくて、このチェックが列を作ってる)いちいちチェックしてその場で書かせてからイミグレに行かせるから、列ができてる。なんなだかなー。おいらのカードもチェックされて、ホテル名のところを、ホテルの住所はバンコクか聞かれ、そうだと答えるとbangkokと書き加えていた。さらにモバイルフォンの番号を書けと言われ、そもそもそんなの記述する欄はないのに。しかも持ってないと言うと、日本のモバイルフォンでいいと言われ、しかたなく欄外にPHSの番号を書き込む。なんだよー。
タイでもPHSの国際ローミングサービスが使えることは使えるのだが、使ったことはない。日本にいたってめったに電話使わないし。

まだ空港の周りは暗く、エアポートレールリンクも動いてないので、空港1階のフードコートで朝食を済ませ、始発のエアポートレールリンクでパヤータイ駅へ。ペッチャブリー通りまででて、2番の市バスに乗って民主記念塔前で下車。
パヤータイ通りで59番の市バスを待つのよりペッチャブリー通りまででたほうが、カオサン(民主記念塔)行きのバスが2番、59番、60番、79番と種類も多い。ただバス停まで10分くらい歩くので、スーツケースが軽いときはいいのだが、帰りの重たいスーツケースを引きずって移動するとけっこう汗だくになる…。
民主記念塔前に着いたとき、時刻は7:10だった。カオサンでよく利用する今回の宿は、部屋が空いてれば、朝でもチェックインさせてくれるが、ちょっと、民主記念塔前のマックでコーヒータイム。
小一時間して、宿へ向かう。まだ8時過ぎだが、チェックインできた。シャワーを浴びて、しばらくくつろいでから散髪とタイマッサージを済ませてBookExpo会場のQSNCCにむかう。
 


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