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AirAsiaでジャカルタ往き航空券

実は、ジャカルタ往きの航空券は香港往きの航空券よりも前にすでに購入済みだったのだが、今後の参考になるかもしれないので購入の経緯を書き記しておく。

 

5月の下旬頃、9月にジャカルタで開催されるインドネシア国際ブックフェアに行くためにジャカルタ行き航空券をスカイスキャナーで物色する。

その時点で最安値の航空券は、AirAsiaの直行便が2万円台だった。

 

2015年からインドネシアの30日以内の観光VISAが免除された。以前はアラバイルVISAで比較的簡単にVISAが取得できるとはいえ、35US$もしたのが、無料というのはありがたい。それだけで航空券が35US$安くなったようなものだ。とはいえ、少しでも安く行きたい。

 

LCC(AirAsia)の場合は受託荷物を別途追加しなければならない。航空券と同時申し込みで東京〜ジャカルタ間は片道20kgで3,900円。ちょうどかつてのVISA代と思えなくもないか…。

 

LCCは航空券の価格がちょこちょこ変わるので、こまめにチェックする。

 

スカイスキャナーで、AiaAsia公式サイトよりも割安なチケットが2件あったが、たしか最安値のサイトは受託荷物は航空券と同時予約ができなかった。ジャカルタ〜東京間の受託荷物25kgの料金は、航空券と同時予約の場合、片道3,900円だが、航空券購入後の予約は片道4,600円かかるのだ。ちなみに出発当日空港カウンターで申し込むと15kgで10,000円とられる。

 

エクスペディアは、あらかじめ受託荷物込のチケットも選択可能な場合もあるのだが、エクスペディアからAirAsiaの予約に使えるクレジットカードがなぜかVISAとMasterに限定されている。JCBユーザー(VISAカードも持ってはいるが、メインのカードがJCB)なので、結局AirAsia公式サイトで予約することにした。

ちなみにAirAsiaの航空券を旅行代理店経由で購入すると予約サービス料が1000円かかる。

 

AirAsia公式サイトからはJCBカードも利用できる。受託手荷物は復路のみ20kg分(3,900円)を同時に予約する。往路は成田をちょうどお昼頃に出発してジャカルタ到着が5時半頃になる。実質約8時間のフライトになる。さすがに小腹が空きそうな気がする。機内食も事前予約しようか思案中。復路は深夜ジャカルタを出発して成田到着は朝9時頃なので、機内エンターテイメントもないし、ぐっすり眠ろうかと思ってはいるが…。

 

運賃 20,580円
往路:空港税 2,610円
復路:乗客サービス手数料 1,970円
復路:受託手荷物20kg 3,900円
手数料(1区間800円) 1,600円
総額 30,660円

 

 


ANA公式サイトから香港行き航空券を購入。

実は航空券を購入したのは先月(5月)の話なのだが…。久々に香港書展に行くため香港行きの航空券を物色。

 

香港の宿事情を考えるとまた、重慶マンションあたりの魔窟に宿泊することを考えると、大きなスーツケースを持ち込むのもためらわれる。

そんなわけで当初、LCCの利用も検討していたのだが、香港書展の開催期間はLCCの料金がそれほど安くもない。

スカイスキャナー で検索されるLCC便には、受託荷物は含まれず、予約サイトによっては、航空券予約時に受託荷物の予約はできず、別途航空会社のサイトで受託荷物の追加予約が必要な場合もある。たいていのLCCは、航空券予約時に同時に申し込んだ場合より後から受託荷物を追加予約した場合のほうが料金が高く設定されている。

 

さらにLCCの場合は、航空会社によるが、予約手数料だの決算手数料などといって諸々追加される…。しかも決算できるカード会社に制限があったりもする。そんなわけで結局フルサービスキャリアでいいじゃんということになってしまう。

 

 

そこでANAのマイレージが香港までの特典航空券分たまっているので、特典航空券を探したら、見つかったのだが、東京から香港の直行便はなく、関空経由便だったりする。以前、Peachを利用するためにわざわざ大阪まで移動したこともあったが、香港の宿事情を考慮して、直行便を利用してなるべく香港滞在時間を有効に使いたい。

 

それに特典航空券というのはあくまでも航空券がマイレージで無料になるというだけで、税金等の支払いは必要なのだ。

ANAの場合、必要マイル数は20,000マイルで税金等が11,000円ちょっとかかる。

 

ANAの予約サイトで普通に香港往復航空券を検索すると、最安値が45,170円(総額)だった。

もちろん直行便で、しかも香港滞在を最大限有効利用できる、往路は総長香港到着、復路は深夜に香港出発だ。

 

そこでマイルをSkyコインに交換して普通に航空券を購入することにした。20,000マイルをSkyコインに交換すると、私のような下っ端会員(一般会員)でも20,000マイルをSkyコインに交換すると26,000コイン(26,000円)に交換できるのだ。コインとの差額19,170円は、カード払いで購入。特典航空券よりちょっとかかるが、わずかばかりだがちゃんとマイレージも貯まるのだ。

 

34,000円 運賃
5,000円 YQ:燃油サーチャージ
2,570円

SW:羽田空港使用料

1,690円 HK:香港出国税
1,270円 G3:香港国際空港建設費
640円 I5:香港 旅客保安サービス料
45,170円 総額

 

実は、航空券をいろいろ検索している最中に香港エクスプレスが、香港復路10円サービスというキャンペーンがあって、香港書展期間中に絡んだ日程で予約できそうだったが、それでも総額で2万円を超えてしまうので、結局、ANAを利用することにした。

 

あと、検索していて面白かったのが、往路は直行便で、韓国系のLCCでソウル経由便で帰国するというパターンがあって、韓国系のLCCは、LCCであっても無料受託荷物が15kgまであったり、軽食が出る会社もあるようだ。

東京への乗り継ぎに時間がったっぷりあって、ソウル市内をちょこっと散策する時間もあったりして、それもおいしいかなとも思ったが、

 


ベトナム航空ハノイ経由クアラルンプール往復航空券

クアラルンプール国際ブックフェア(4月27日〜5月6日)を見に行くため、クアラルンプール行き航空券を購入。

実際に購入したのは3月22日なのだが、ちょうどバンコク行きの準備でバタバタしていてほったらかしになっていた。

 

クアラルンプール国際ブックフェアはちょうど日本のゴールデンウィークと開催時期が重なるため、格安航空券の入手が困難である、毎回時期を前後にずらすなどの工夫が必要なのだ。

 

今回も スカイスキャナー で検索、昨年も利用したベトナム航空のハノイ経由便がかろうじてブックフェア最終日にひっかかる日程で、35,730円があった。販売サイトは、バンコク行きの航空券を購入したサプライスだった。3周年記念割引クーポン(5,000円OFF)が利用できたので、実際は30,730円だった。

ちなみに昨年もサプライスの利用で、2周年記念割引クーポン割引(5,000円OFF)価格の27,270円だった。価格の違いは燃油サーチャージが5,000円近く値上がりしている。

 

 

24,000円 航空運賃
8,040円 YQ:燃油サーチャージ
2,570円 SW:羽田空港使用料
100円 OI:保安・サービス料
960円 MY:KLIA旅客サービス・保安料
60円 D8:物品サービス税
35,730円 小計
▲5,000円 サプライス3周年記念割引クーポン
30,730円 総額

 

 

往路は、昨年とほぼ同様、羽田を午後便で出発して、ハノイに夜8時着。翌日の午後便でハノイを出発してクアラルンプールには夜7時着。なんとものんびりした行程である。すでに一度利用したことがあるので、問題はないだろう。もっとも昨年は、空港行きのバス停を間違えて、1時間もバス停で時間をロスしてあわててタクシーで空港にむかったというアクシデントはあったのだが…。

ハノイ市内には午前中いっぱい滞在できるので、書店を見て回ることができるのだ。

 

問題は復路である。昨年は、夜便でクアラルンプールを出発してホーチミンへ。ホーチミンで深夜便で成田へ早朝着と無駄のない乗り継ぎだったのだが、今回は、クアラルンプールを出発する時間は変わらないのだが、経由地は往路と同じハノイなのだが、ハノイから羽田への便が翌朝8時出発なのだ。ほぼ11時間も乗り継ぎに時間があるのだ。

 

ここで問題なのが、2015年に変更されたベトナムのノービザ入国の30日ルール。ベトナム出国後30日以内のノービザ入国ができないのだ。緩和策としてアライバルビザ(US$25〜)が空港で取得できるようにはなっているのだが、取得には写真はもちろん、招聘状が必要。招聘状の料金は代行業者によってさまざまだが、US$17〜する。

 

ビザ代を払ってまでも、市内のホテルに宿泊しても早朝フライなので、あわただしく、チェックアウトして空港に向かわなければならず、ひとつ間違えて飛行機に乗り遅れても困るので、空港で夜明かしを考えている…。


バンコク行き航空券

バンコク国際ブックフェアに向けて、バンコク行きチケットを物色。実際には2週間近く前に購入済みなのだが…。

昨年と比べて全体的に割高感がある。3万円台のチケットはすべてLCCという状況。それも3万円台後半で、預け入れ荷物の料金が加算されると結局、フルサービスキャリアと差がない。しかもなつかしのドンムァン空港発着。

 

バンコクブックフェアは開催期間が11日間もあるが、前半は3月末ということもあって、卒業旅行シーズンと重なって比較的料金割高。

 

昨年同様、今回も香港経由で香港航空を利用。チケットはサプライスから購入。当初、クアラルンプール経由のマレーシア航空のチケットを買おうとしていたのだが、オンラインで購入手続き中に売切れてしまったので、ついあせって購入した。

もともと、3月19日から25日までベトナムで開催しているホーチミンブックフェアのほうをあきらめていたので、若干割高でも仕方ないところ。ホーチミンブックフェアは2年毎の開催なので、これをあきらめると再来年ということになる。バンコクブックフェアと開催時期がもう少し重なっているとか近ければ両方まとめて行くというのもありだったのだが…。

 

それにしてもちょっと冷静になって再検討するべきだった。ちょうど1週間後、サプライス3周年記念セール(3/22〜4/3)で5,000円割引クーポンが配布されている(残念)。割高な航空券ばかりなので、つい不安になってしまったのだ…。

 

航空運賃 27,000円
国内空港使用料 2,610円
その他諸税等 13,080円
合計

42,690円

 

 

Eチケットが発行されて詳細を見ると、以下のとおり。やはり燃油サーチャージ分がやはり大きい。

昨年2回の訪タイしたときは同様に香港航空を使用したが、燃油サーチャージはなく、チケットの総額はいずれも3万円台だった。

 

27,000円 航空運賃
7,160円 YR:燃油サーチャージ
2,090円 SW:成田空港使用料
520円 OI:日本 保安・サービス料
1,920円 G3:香港国際空港建設費
1,240円 I5:香港 旅客保安サービス料
2,400円 TS:タイ 空港使用料
120円 G8:タイ国際線発着料
240円 E7:タイ事前予約システム使用料
42,690円 総額

 

香港滞在時間はほとんどないので、市内へ繰り出すことはできない。バンコク滞在も今回は1週間近くあるので、久々にカオサンあたりに宿をとろうと思う。ブックフェア会場近くだとやはり宿代がちょっと割高なのだ。航空券が高かった分宿代は節約だ。

昨年からスワンナプーム空港からカオサン方面にエアポートバスが走るようになったというし。

 

 


台北行き航空券ゲット

深夜遅く、台北行きのチケットをいつものようにスカイスキャナー を使って物色。ブックフェア期間中は、LCCであっても3万円以上するようだ。LCCに受託荷物代を追加すると結局フルサービスキャリアと差がほとんどなくなる。

LCCは早朝便が多く、体力的に疲れるが意外と昼間の時間が有効利用できて、よかったりもする。

 

 

今回は、台北動漫節(2月1日〜5日)、台北国際書展(2月6日〜11日)とイベントが続くので、両方のイベントをまたぐ日程でチケットを物色。結局2月4日〜8日のキャセイパシフィック航空が3万5千円くらいであったので、そのへんで妥協。

 

通常スカイスキャナーで見つけた航空券は、航空券を提供するサイトに移動して改めて料金を確認してから購入手続きなのだが、Ctripの提供する航空券だけは直接購入できるようになったようだ。

あとで知ったのだが、スカイスキャナーが中国最大のオンライン旅行代理店Ctripに買収されて子会社化されたのだそうだ。

で、そのチケットがCtrip提供なので直接購入手続きに入ったら、なんと使えるクレジットカードが、VISAとMasterのみ…。おいおい。

あらためてCtripのサイトで確認すると、支払いはほとんどのクレジットカードが可能。どうなってるの? Ctripで改めて同じ航空券を検索すると、なぜか33,511円となっている。そんなわけで今回ははじめてCtripを利用して航空券を購入。

キャセイパシフィック航空は受託荷物が余裕の30kgというのもうれしい。

 

台北動漫節の最終日と台北国際書展の初日と二日目という感じ。ブックフェアのオープニングは関係者だけしか参加できず、一般公開は午後3時からになるのだ。最終日も夕方のフライトなので、ちょっと見に行くくらいはできそうだ。

 

Ctripの領収書には、以下のようにあるのだが、合計があわないような…。損してるわけではないので、ま、いっか。

 

航空運賃 26,833円
諸税・手数料 6,679円
合計 33,511円

 

キャセイパシフィックのサイトでeチケット(控え)を発券してみたら明細は台湾ドル建てで以下のとおりだった。

 

航空運賃 27,000円
台湾ドル換算 7,207NT$
SW:成田空港使用料 558NT$
OI:成田旅客保安サービス料 139NT$

TW:台湾出国税

500NT$
YR:APT SERVICE CHARGE 604NT$
合 計 9,008NT$

 

宿は、冒険せずに定宿にしているLIO HOTELにしようと思う。定宿といっても、最後に宿泊したのは3年前だが…。楽天トラベルで予約するとリピータープランがあったと思ったが…。



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