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  • 2017.05.07 Sunday
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ベトナム航空、クアラルンプール往復航空券ゲット

明日からバンコク国際ブックフェアが開催され、バンコクに行くための準備と気分を盛り上げていくのだが、その前に、クアラルンプール国際ブックフェア(KLIBF2017)のために航空券を物色。

KLIBFのほうは、開催期間が日本のゴールデンウィークにもろかぶるため、格安航空券の入手が困難である。とくに今回のようにまとまった連休のとりやすい年はむずかしい(ほぼ年中連休の自分が言うか)。

 

そんな中、いつものようにスカイスキャナー を使ってKLIBF開催期間中の航空券を物色。基本、ブックフェア前半かブックフェア後半、ようはゴールデンウィーク前から出発する便か、復路がゴールデンウィーク後になる便で、さらに乗り継ぎ便で3万円台前半が最安値。しかもトランジットで1泊が必要なものがほとんど。

 

いろいろ検討の結果。ベトナム航空のベトナム(往路はハノイ、復路はホーチミン)経由、クアラルンプール往復航空券をサプライスより購入。

往路は、出発はブックフェア開催の2日前の夕方で、ハノイで乗り継ぎ、1泊してクアラルンプールには夜到着。

ベトナムはビザなし入国が30日以上あいだを開けないとできないということで、復路は、ホーチミンに夜到着、日付が替わって翌日深夜便で帰国する。

価格は、スカイスキャナー上では、32,270円だったが、ちょうどサプライスのサイトに移動したら、サプライス2周年記念セール(3/22〜4/3)で5,000円割引クーポンが配布されていて、実質27,270円で購入できた(ラッキー♪)。

 

25,000円 航空運賃
3,660円 YQ:燃油サーチャージ
2,570円 SW:羽田空港使用料
100円 OI:保安・サービス料
880円 MY:KLIA旅客サービス・保安料(65MR)
60円 D8:物品サービス税(MYの6%)
32,270円 小計
▲5,000円 サプライス2周年記念割引クーポン
27,270円 総額

 

サプライスを利用するのは、はじめてなのだが、親会社はH.I.Sということもあり、購入時Pontaカードが使えるというので、残高ポイントを確認したら2ポイントしかなかった…(残念)。

 

実は、ハノイは初めてなので、どのへんに宿をとったらいいのか、これから情報を集めなければ…。

 


香港経由のバンコク行きチケット購入。

バンコク行き航空券を昨日ゲットした。今回も、スカイスキャナー を利用して検索。かつては、旅行サイトをはしごして検索したものだが、最近は、スカイスキャナー だけで事足りるようになった。便利なのだが、掘り出し物のチケットが探しにくい時代になってきた。

 

ここ数日、バンコク国際ブックフェア(3月29日から4月9日まで開催)にあわせて航空券を物色していたのだが、3月末はやはり春休みということもあって航空券がやや高めなので、ブックフェア後半の4月にターゲットを絞る。

 

最安値は香港航空(Hong kong Airlines)の香港経由便。前日までの最安値は31,914円だったのが、いざ購入を決めて確認すると、そのチケットはすでになく、次に安いのは、33,742円だった。ただし、31,914円のチケットは往復とも同日乗継なのだが、33,742円のチケットは帰国便の乗り継ぎが香港発の深夜便のため翌日にまたがってしまう。条件が悪いのに割高なのは、香港国際空港は、同日乗継の場合は香港出国税は非課税だが、日付が変わる場合は出国税がかかるのだ(なんてこった)。

せっかく出国税がかかるのなら、たっぷり香港も満喫しようと、帰国便は、バンコク発早朝便(4:15発)で香港に8:20到着して、丸一日香港を観光して深夜便(翌1:50発)で帰国することにした。

 

チケットはExpediaから購入。即日eチケットが発行された。

Expediaの明細によると、航空券24,641円と税&サービス9,080円とあった。Expediaは長々と送られてきたメールがeチケットになるのだが、できればA4判1枚にすっきりと印刷したものを持ち歩きたいので、Amadeus e-ITR からeチケットの控え(アイテナリーレシート)を印刷する。

eTicket

 

Amadeusのeチケットによると、税&サービスの詳細は以下のよう。

 

24,641円 航空運賃
2,090円 SW:成田空港使用料
520円 OI:成田旅客保安サービス料
1,770円 HK:香港出国税(120HK$)※同日乗継の場合は非課税
2,080円 G3:香港空港建設費(70HK$×2)
240円 E7:タイ事前予約システム使用料(35THB×2)
100円 G8:タイ国際線発着料(15THB×2)
2,280円 TS:タイ旅客サービス料(700THB)
33,721円 総額

 

 

香港航空は、2006年設立したフルサービスキャリアで、海南航空の傘下だ。昨年東京(成田)航路が復活したそうだ(2013年に一度成田から撤退していた)。

香港の航空会社だが、中国系ということで、サービス面で不安もあったのだが、スカイトラックスの4ツ星エアラインだそうだ。ネットで見受ける搭乗者レビューも悪くない。ちなみに、親会社の海南航空は5ツ星だ。利用したことがなかったので知らなかった。

 

 


ANAマイル⇒楽天ポイントでバンコク行き航空券を購入。

ANA⇒楽天P

 

先週の日曜にANAマイレージ10,000マイル分を楽天ポイントに交換申請したのが、昨日ようやく楽天ポイントに交換された。

ANAマイルから楽天ポイントに交換する場合、申請から利用できるようになるまでには7〜10日かかるそうだ。

ちなみに年間20,000マイルまでは20,000ポイントに交換できるが、それ以上は、10,000マイルにつき5,000ポイントにしか交換できない。また楽天ポイントからANAマイルへ交換も今年の8月31日からできるようになる。ただし、交換レートは2ポイント=1マイル。

 

そんなわけで、さっそく楽天トラベル経由でバンコク行き航空券を購入。

今回購入したのは、ベトナム航空の正規割引チケットで、総額25,720円だった。そのうち楽天ポイントを10,720ポイント使ったので、実質15,000円で購入できた。

 

 

先週は、ベトナム航空のチケットも選び放題だったのだが、だいぶ売り切れはじめて、選択肢もほとんどなくなっていた。当初予定していた日程のチケットはすでに売り切れていたので、出発日を1日前倒しにした。

かわって、北京経由の中国国際航空のチケットが、ベトナム航空とほぼ同額かそれより若干安い料金で出回っている。価格的には魅力なのだが、復路の乗り継ぎが7時間程度と中途半端なのだ。北京空港に深夜に到着して早朝便で帰国するのだが、外に出るにも微妙な感じ。ただ、中国国際航空はスターアライアンスでベトナム航空がスカイチームというのが悩ましい…。

で、ベトナムと中国を天秤にかけて、結局ベトナムを選んだ。いまの日中関係を鑑みればいたしかたない…。

 

ベトナム航空は往路復路ともハノイ経由で、往路は早朝出発で同日乗り継ぎバンコクには夕方の到着(18:05)予定。うーん、その日のうちにブックフェアに行けるかはホテルをどこにとるかにもよるが、びみょー。カオサンに宿をとる場合は絶対に無理。ただ、日程が1日延びたので、無理することもないような…。ただ、今回は会場の近くの宿に泊まってみようかと思ってもいる。時間に余裕があるから、途中宿替えをしてもいいかな。

復路は、バンコクを夜出発して、ハノイ発の深夜便で翌早朝に成田に到着。機中泊である。

一昨年のBook Expo Thailandのときと同様のフライトだ。

 

航空券(運賃) 15,200円
燃油サーチャージ 5,620円
海外諸税 2,290円
空港使用料 2,610円
合 計 25,720円

 

さて、これから宿探しだ。どこに宿をとるかな…。

 


バンコク行きチケット物色中…。

パスポートも更新したことだし、10月のBookExpo Thailandに向けて、バンコク行き航空券を物色中。

実際はパスポート更新前からスカイスキャナー でずっとチェックしていたのだが…。

 

それまで最安値は、ベトナム航空のベトナム(ホーチミンまたはハノイ)経由便が25,000円ちょっと。

2年前のBookExpoのときも同様にベトナム航空を利用したのだが、そとのきは37,000円くらいかかった。

 

それが今週になって中国国際航空の北京経由便が値段を下げてきた。24,000円台からあるのだが、残念なことに往路、復路とも同日乗り継ぎができない。非効率なチケットだ。

 

2ヶ月先ということで、ANAの優待航空券も座席に空きがあるのだが、マイルが足りない。しかも11月に一部失効する。

ということで、マイルの有効利用を検討する。マイルをコインに交換するという方法もあるのだが、ANAの正規割引チケットをいまあるマイルをコインにして支払っても、差額はベトナム航空よりちょっと高くつく…。

 

ベトナム航空の格安チケットは楽天トラベル からも、購入できるようなので、マイルを楽天ポイントに交換して使うことにした。

1万マイル=1万ポイントで楽天ポイントに交換できる。パスポートも更新されたことだし、さっそく交換手続きをしたら、なんと交換は申請してから1週間から10日かかるというのだ。おいおい、それまで航空券が残っているか?

 

とにかく、マイルが楽天ポイントに交換されるまでは毎日こまめに航空券をチェックだ。

 

H.I.Sが運営する海外格安航空券、ホテル、ツアーの予約、比較サイト。割引クーポンとキャッシュバックキャンペーンでいま最安値かも…。

 

日程(航空券)が決まらないことには、宿も決まらない…。今回は比較的会場の近く(徒歩圏)に宿をとってみようかと思案中。

 


明日出発のバンコク行き航空券を確保。

先月から関わっていた仕事が、先週でひと段落ついたので、ようやくバンコクブックフェア(Book EXpo THAILAND)行きのめどが付いた。直前の出発ではあるが、3万円台でチケットが入手できた(ほぼ4万円だけど)。
ここしばらく、毎日のようにスカイスキャナー で航空券をチェックしていたが、さすがに最安値(3万6千円台)だったベトナム航空のチケットはすでに入手できず、かわりに、中国国際航空のチケットが最安値だった。最近の中国事情の影響か、日本からの発着便は人気がないのだろうか。航空券本体はなんと9,000円だ。

スカイスキャナーで航空券比較検索


中国国際航空は、羽田発便と成田発便があり、羽田のほうが発着便の数が多い。
羽田は早朝便と夜便、昼過ぎの便は成田となっている。北京乗継なので、組み合わせが何通りかあるのだが、羽田早朝便なら、バンコクに夕方到着できるが、たぶんホテルまでの移動でその日は終わってしまうだろう。夜遊び目当てなら、十分かもしれないが。成田の便でもなんとか当日入りできるが、日付が変わる直前くらいの到着になる。深夜タクシーで市内に向かうか、朝まで空港で時間を潰すかの選択になる。以前はよく空港で朝まで時間を潰したものだ。
羽田発の夜便だと、深夜に北京で乗り継いで、ちょうど明け方にバンコク到着する。初日から機内泊ではあるが、朝から行動できるので、この組み合わせにした。
ちなみに帰国便は、バンコクを深夜便で出発して、早朝に北京で乗継して、昼すぎに帰国。

スカイスキャナーによると、中国国際航空から直接チケットを購入するのが一番安いようだが、今回もエクスペディアを利用した。
 
航空券(運賃) 9,000円
燃油サーチャージ&航空保険料 21,960円
空港使用料(羽田)+保安料 2,670円
現地諸税(タイ) 2,370円
現地諸税(中国)北京乗継 3,420円
総額 39,420円


宿は、往路は早朝到着、帰国は深夜出発と時間に余裕があるので、今回はカオサンエリアにする。

 


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