管理用

calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< July 2020 >>

profile

categories

archives

My Tweets

制服至上 台湾女子高生制服選 日本語版

新品価格
¥2,700から
(2015/2/25 11:54時点)

永井豪 美少女マンガコレクション Go-Go Girls! 1968-73

新品価格
¥3,024から
(2014/11/25 13:31時点)

中島かずきのマンガ語り

新品価格
¥1,296から
(2017/12/8 13:50時点)

快進撃のミュージック

新品価格
¥2,999から
(2016/8/11 13:15時点)

スポンサーサイト

  • 2019.09.30 Monday
  • -
  • -
  • -

一定期間更新がないため広告を表示しています


ベトナム航空ハノイ経由クアラルンプール往復航空券

クアラルンプール国際ブックフェア(4月27日〜5月6日)を見に行くため、クアラルンプール行き航空券を購入。

実際に購入したのは3月22日なのだが、ちょうどバンコク行きの準備でバタバタしていてほったらかしになっていた。

 

クアラルンプール国際ブックフェアはちょうど日本のゴールデンウィークと開催時期が重なるため、格安航空券の入手が困難である、毎回時期を前後にずらすなどの工夫が必要なのだ。

 

今回も スカイスキャナー で検索、昨年も利用したベトナム航空のハノイ経由便がかろうじてブックフェア最終日にひっかかる日程で、35,730円があった。販売サイトは、バンコク行きの航空券を購入したサプライスだった。3周年記念割引クーポン(5,000円OFF)が利用できたので、実際は30,730円だった。

ちなみに昨年もサプライスの利用で、2周年記念割引クーポン割引(5,000円OFF)価格の27,270円だった。価格の違いは燃油サーチャージが5,000円近く値上がりしている。

 

 

24,000円 航空運賃
8,040円 YQ:燃油サーチャージ
2,570円 SW:羽田空港使用料
100円 OI:保安・サービス料
960円 MY:KLIA旅客サービス・保安料
60円 D8:物品サービス税
35,730円 小計
▲5,000円 サプライス3周年記念割引クーポン
30,730円 総額

 

 

往路は、昨年とほぼ同様、羽田を午後便で出発して、ハノイに夜8時着。翌日の午後便でハノイを出発してクアラルンプールには夜7時着。なんとものんびりした行程である。すでに一度利用したことがあるので、問題はないだろう。もっとも昨年は、空港行きのバス停を間違えて、1時間もバス停で時間をロスしてあわててタクシーで空港にむかったというアクシデントはあったのだが…。

ハノイ市内には午前中いっぱい滞在できるので、書店を見て回ることができるのだ。

 

問題は復路である。昨年は、夜便でクアラルンプールを出発してホーチミンへ。ホーチミンで深夜便で成田へ早朝着と無駄のない乗り継ぎだったのだが、今回は、クアラルンプールを出発する時間は変わらないのだが、経由地は往路と同じハノイなのだが、ハノイから羽田への便が翌朝8時出発なのだ。ほぼ11時間も乗り継ぎに時間があるのだ。

 

ここで問題なのが、2015年に変更されたベトナムのノービザ入国の30日ルール。ベトナム出国後30日以内のノービザ入国ができないのだ。緩和策としてアライバルビザ(US$25〜)が空港で取得できるようにはなっているのだが、取得には写真はもちろん、招聘状が必要。招聘状の料金は代行業者によってさまざまだが、US$17〜する。

 

ビザ代を払ってまでも、市内のホテルに宿泊しても早朝フライなので、あわただしく、チェックアウトして空港に向かわなければならず、ひとつ間違えて飛行機に乗り遅れても困るので、空港で夜明かしを考えている…。


タイのプリペイドSIMを日本で事前購入。

クアラルンプール国際ブックフェアのためにクアラルンプール行きの航空券を購入。そちらの詳細はのちほど。

頭の中は、クアラルンプールとタイの旅の準備でごっちゃになりかけてる。

 

タイのフリーSIMは事前に日本で購入することができる。しかも現地購入より安いらしい。

空港で売られてるSIMはトラベラー向けプリペイドSIMのみで、滞在日数によっていくつかのプランがあるようだが、一般的なのは、1週間(実際は8日間)データ通信無制限(高速2.5GB)100THB分の通話付きで299THB(約1,000円)。

今回旅行が約1週間なのでこのプランがちょうどいい。

 

しかもこのプランのプリペイドSIMは日本国内で購入可能なのだ。amazonで650円から売られている。

最安値の会社は香港から直送するとかで、納期が最悪タイ出発日の後になるかもしれないので、ちょっと割高だけど日本国内から発送してくれるワイズソリューションから購入した(690円)。

ちなみにワイズソリューションのホームページからだとamazonより安く購入できるようだ。JCBのボーナスポイントを利用したかったのでamazonを利用した。注文して2日後に届いた。日本語マニュアル付。AndroidとiPhonのAPN設定手順などが書かれたA4のプリント。ただ、自分の持ってるSIMフリースマホは、Microsftに見放された、WindowsPhoneなんだよね。

AISフリーSIM

 

タイの主要キャリアはAIS,True,DTACの3社。空港で入手できる旅行者向けのSIMほぼほぼ横並びのプランと価格設定らしい。

 

【AIS】タイ プリペイド SIM7日間 データ通信無制限 100分無料通話つき

新品価格
¥650から
(2018/4/4 02:16時点)

【TRUE MOVE】タイ プリペイドSIM7日間 データ通信無制限 100分無料通話つき

新品価格
¥640から
(2018/4/4 02:09時点)

Dtac タイ プリペイドSIM 7日間データ通信無制限 100分無料通話付

新品価格
¥700から
(2018/4/4 02:01時点)

 

 

 

 


クアラルンプール国際ブックフェア(KLIBF2018)

来月4月27日からマレーシア・クアラルンプールでクアラルンプール国際ブックフェアが開催される。

 

会場はPWTC(Ptra World Trade Center) 。 出展ブースは750ブース(予定)。入場者数は昨年の実績で180万人。
海外からの出展国は、ブルネイ、シリア、サウジアラビア、クウェート、エジプト、インドネシア、インド、シンガポール、イラン、レバノン、英国など

Kuala Lumpur International Book Fair 2018 (KLIBF2018)
マレー語表記:Pesta Buku Antarabangsa Kuala Lumpur(PBAKL2018)

 

カレンダー会期:2018年4月27日〜5月6日
壁掛時計時間:10:00〜19:00(月曜〜木曜),〜21:00(金曜~日曜)
お金入場料:無料 
URL公式サイト:kualalumpurbookfair.my 

 

KLIBF2018


クアラルンプールブックフェアはいつも日本のG.W.と開催がかぶるので、とにかく航空券が高いのが難点。

 

 

 


バンコク行き航空券

バンコク国際ブックフェアに向けて、バンコク行きチケットを物色。実際には2週間近く前に購入済みなのだが…。

昨年と比べて全体的に割高感がある。3万円台のチケットはすべてLCCという状況。それも3万円台後半で、預け入れ荷物の料金が加算されると結局、フルサービスキャリアと差がない。しかもなつかしのドンムァン空港発着。

 

バンコクブックフェアは開催期間が11日間もあるが、前半は3月末ということもあって、卒業旅行シーズンと重なって比較的料金割高。

 

昨年同様、今回も香港経由で香港航空を利用。チケットはサプライスから購入。当初、クアラルンプール経由のマレーシア航空のチケットを買おうとしていたのだが、オンラインで購入手続き中に売切れてしまったので、ついあせって購入した。

もともと、3月19日から25日までベトナムで開催しているホーチミンブックフェアのほうをあきらめていたので、若干割高でも仕方ないところ。ホーチミンブックフェアは2年毎の開催なので、これをあきらめると再来年ということになる。バンコクブックフェアと開催時期がもう少し重なっているとか近ければ両方まとめて行くというのもありだったのだが…。

 

それにしてもちょっと冷静になって再検討するべきだった。ちょうど1週間後、サプライス3周年記念セール(3/22〜4/3)で5,000円割引クーポンが配布されている(残念)。割高な航空券ばかりなので、つい不安になってしまったのだ…。

 

航空運賃 27,000円
国内空港使用料 2,610円
その他諸税等 13,080円
合計

42,690円

 

 

Eチケットが発行されて詳細を見ると、以下のとおり。やはり燃油サーチャージ分がやはり大きい。

昨年2回の訪タイしたときは同様に香港航空を使用したが、燃油サーチャージはなく、チケットの総額はいずれも3万円台だった。

 

27,000円 航空運賃
7,160円 YR:燃油サーチャージ
2,090円 SW:成田空港使用料
520円 OI:日本 保安・サービス料
1,920円 G3:香港国際空港建設費
1,240円 I5:香港 旅客保安サービス料
2,400円 TS:タイ 空港使用料
120円 G8:タイ国際線発着料
240円 E7:タイ事前予約システム使用料
42,690円 総額

 

香港滞在時間はほとんどないので、市内へ繰り出すことはできない。バンコク滞在も今回は1週間近くあるので、久々にカオサンあたりに宿をとろうと思う。ブックフェア会場近くだとやはり宿代がちょっと割高なのだ。航空券が高かった分宿代は節約だ。

昨年からスワンナプーム空港からカオサン方面にエアポートバスが走るようになったというし。

 

 



free counters