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バンコク国際ブックフェア2017レポート

3月29日から12日間バンコクQSNCCで開催されたバンコク国際ブックフェア2017のレポート。今回は、最終日3日間の参加となった。公式発表でのべ入場者数は約180万人。

今回も時系列でレポートする。

バンコク国際ブックフェア2017

 

【4月6日】

始発電車で成田空港をめざす。香港航空を利用して香港経由でバンコクへ向かう。成田空港を早朝8時50分のフライトで飛び立ったが、香港乗継便が1時間近く遅れ、バンコク到着は夜9時、今回もブックフェア会場のQSNCC近くにホテルを予約。ホテルに到着したときは10時半を過ぎていた。今回バンコクの初飯は30THBのコンビニ弁当だった。

コンビニ弁当

 

【4月7日】

開場まもなくのブックフェア会場へ。QSNCCのフードコートで朝食を済ませ、会場を一通り見て回る。購入予定の本を物色しておおよその予算を組み立てて、午後に両替のため会場を後にする。

バンコク国際ブックフェア2017

 

夜7時頃になってから再びブックフェア会場へ。

 

続きを読む >>

ベトナム航空、クアラルンプール往復航空券ゲット

明日からバンコク国際ブックフェアが開催され、バンコクに行くための準備と気分を盛り上げていくのだが、その前に、クアラルンプール国際ブックフェア(KLIBF2017)のために航空券を物色。

KLIBFのほうは、開催期間が日本のゴールデンウィークにもろかぶるため、格安航空券の入手が困難である。とくに今回のようにまとまった連休のとりやすい年はむずかしい(ほぼ年中連休の自分が言うか)。

 

そんな中、いつものようにスカイスキャナー を使ってKLIBF開催期間中の航空券を物色。基本、ブックフェア前半かブックフェア後半、ようはゴールデンウィーク前から出発する便か、復路がゴールデンウィーク後になる便で、さらに乗り継ぎ便で3万円台前半が最安値。しかもトランジットで1泊が必要なものがほとんど。

 

いろいろ検討の結果。ベトナム航空のベトナム(往路はハノイ、復路はホーチミン)経由、クアラルンプール往復航空券をサプライスより購入。

往路は、出発はブックフェア開催の2日前の夕方で、ハノイで乗り継ぎ、1泊してクアラルンプールには夜到着。

ベトナムはビザなし入国が30日以上あいだを開けないとできないということで、復路は、ホーチミンに夜到着、日付が替わって翌日深夜便で帰国する。

価格は、スカイスキャナー上では、32,270円だったが、ちょうどサプライスのサイトに移動したら、サプライス2周年記念セール(3/22〜4/3)で5,000円割引クーポンが配布されていて、実質27,270円で購入できた(ラッキー♪)。

 

25,000円 航空運賃
3,660円 YQ:燃油サーチャージ
2,570円 SW:羽田空港使用料
100円 OI:保安・サービス料
880円 MY:KLIA旅客サービス・保安料(65MR)
60円 D8:物品サービス税(MYの6%)
32,270円 小計
▲5,000円 サプライス2周年記念割引クーポン
27,270円 総額

 

サプライスを利用するのは、はじめてなのだが、親会社はH.I.Sということもあり、購入時Pontaカードが使えるというので、残高ポイントを確認したら2ポイントしかなかった…(残念)。

 

実は、ハノイは初めてなので、どのへんに宿をとったらいいのか、これから情報を集めなければ…。

 


クアラルンプール国際ブックフェア(KLIBF2017)

来月4月27日(28日のまちがい)からマレーシア・クアラルンプールで第36回クアラルンプール国際ブックフェアが開催される。

 

会場はPWTC(Ptra World Trade Center) 。 出展ブースは905ブース。予想入場者数は250万人。
海外からの出展国は、ブルネイ、シリア、サウジアラビア、クウェート、エジプト、インドネシア、インド、シンガポール、イラン、レバノン、英国

Kuala Lumpur International Book Fair 2017 (KLIBF2017)
マレー語表記:Pesta Buku Antarabangsa Kuala Lumpur(PBAKL2017)

 

カレンダー会期:2017年4月27日(28日のまちがい)〜5月7日
壁掛時計時間:10:00〜19:00(月曜〜木曜),〜21:00(金曜~日曜)
お金入場料:無料 
URL公式サイト:kualalumpurbookfair.my 

 

KLIBF2017


 クアラルンプールブックフェアはいつも日本のG.W.と開催がかぶるので、格安航空券の入手がむずかしい。というか航空券が高い。とくに今回は連休を比較的取りやすい日程なので、隙間なく料金が高めだ。連休が割れてくれると、その谷間をうまく絡めると料金が安かったりもするのだが…。

 

昨年のバンコクブックフェア同様、クアラルンプールブックフェアも参加できなかったので、今年はぜひ参加したい…。

 

 

 

※開催日を修正しました。

×)4月27日 →〇)4月28日

ずっと勘違いしてました〜。4月27日にクアラルンプールまでやってきて気が付きました。


香港経由のバンコク行きチケット購入。

バンコク行き航空券を昨日ゲットした。今回も、スカイスキャナー を利用して検索。かつては、旅行サイトをはしごして検索したものだが、最近は、スカイスキャナー だけで事足りるようになった。便利なのだが、掘り出し物のチケットが探しにくい時代になってきた。

 

ここ数日、バンコク国際ブックフェア(3月29日から4月9日まで開催)にあわせて航空券を物色していたのだが、3月末はやはり春休みということもあって航空券がやや高めなので、ブックフェア後半の4月にターゲットを絞る。

 

最安値は香港航空(Hong kong Airlines)の香港経由便。前日までの最安値は31,914円だったのが、いざ購入を決めて確認すると、そのチケットはすでになく、次に安いのは、33,742円だった。ただし、31,914円のチケットは往復とも同日乗継なのだが、33,742円のチケットは帰国便の乗り継ぎが香港発の深夜便のため翌日にまたがってしまう。条件が悪いのに割高なのは、香港国際空港は、同日乗継の場合は香港出国税は非課税だが、日付が変わる場合は出国税がかかるのだ(なんてこった)。

せっかく出国税がかかるのなら、たっぷり香港も満喫しようと、帰国便は、バンコク発早朝便(4:15発)で香港に8:20到着して、丸一日香港を観光して深夜便(翌1:50発)で帰国することにした。

 

チケットはExpediaから購入。即日eチケットが発行された。

Expediaの明細によると、航空券24,641円と税&サービス9,080円とあった。Expediaは長々と送られてきたメールがeチケットになるのだが、できればA4判1枚にすっきりと印刷したものを持ち歩きたいので、Amadeus e-ITR からeチケットの控え(アイテナリーレシート)を印刷する。

eTicket

 

Amadeusのeチケットによると、税&サービスの詳細は以下のよう。

 

24,641円 航空運賃
2,090円 SW:成田空港使用料
520円 OI:成田旅客保安サービス料
1,770円 HK:香港出国税(120HK$)※同日乗継の場合は非課税
2,080円 G3:香港空港建設費(70HK$×2)
240円 E7:タイ事前予約システム使用料(35THB×2)
100円 G8:タイ国際線発着料(15THB×2)
2,280円 TS:タイ旅客サービス料(700THB)
33,721円 総額

 

 

香港航空は、2006年設立したフルサービスキャリアで、海南航空の傘下だ。昨年東京(成田)航路が復活したそうだ(2013年に一度成田から撤退していた)。

香港の航空会社だが、中国系ということで、サービス面で不安もあったのだが、スカイトラックスの4ツ星エアラインだそうだ。ネットで見受ける搭乗者レビューも悪くない。ちなみに、親会社の海南航空は5ツ星だ。利用したことがなかったので知らなかった。

 

 



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